一人の依頼者様を大切にする完全責任担当制

どこまでも一人の依頼者様を大切にする完全責任担当制

常に様々なリスクが起こり得る調査現場。限られたご予算で確実に依頼者様の求める結果を出すためには、依頼者様の思いや必要な情報をいかに現場の調査員と共有するかが重要となります。
また、調査結果を正しく詳細に伝えるためには、実際に調査を担当した調査員が調査報告書を作成し、依頼者様に直接ご報告することが不可欠となります。しかし、数多くの調査依頼を請け負う大手調査会社にはそのようなシステムを採用している会社は多くありません。そこにはどんなリスクが起こり得るのかご説明します。

各業務に関わる担当者の違い

大手調査会社KSmission
面談契約調査未経験の営業員
より多くの契約を取ることが目的。調査経験がないので調査プランやリスクについての知識は不明
調査経験10年以上の調査員
依頼者様のお気持ちや実情、調査に必要な情報から目的達成に向けての安全で効率的なプランをご提案します
調査実施新人を含む社員やアルバイト
営業担当者から依頼者様からの重要な情報が伝えられないこないことが多く調査結果に支障を来すことが多い
同じ担当者
依頼者様に頂いた情報と目的を共有し依頼者様と密に連絡を取りながら調査を進めます
報告書作成報告書作成係
調査を担当していないので詳細な記載はなく時系列の動きのみの定型文となってしまう
同じ担当者
調査現場で起こった全てのことを多くの鮮明な画像とともに詳細に記載します
調査報告面談を担当した営業員
実際に調査を担当してないので調査時についての質問に答えられるか不明
同じ担当者
実際に調査を担当した者が直接依頼者様にご説明します。ご不明な点は何でもお答えします

ご依頼の全てに責任を持つこと=依頼者様の大切な未来を背負っていること
私たちはそのことを常に胸に刻み依頼者様と寄り添いながら現場に立っています。